企画構想学科

エンタテインメントコンテンツ企画/
商品開発・ブランド戦略/
広告・広報・マーケティング/
地域プロデュース

企画の力で、
社会を今よりもっと幸せにする

AI(人工知能)技術が進む中、多くの仕事で求められるのは自ら考え、新たな付加価値を生み出す「企画力」。国内で唯一「企画力」を専門に学べる学科として誕生した本学科では、アイデア発想やプレゼンテーションのスキル、マーケティング理論などを学びながら、チームワークとやりきる力を身に付けます。実際の企業課題を分析して商品開発を行ったり、イベント開催を通してプロジェクトマネジメントを学んだりと、その学びはビジネス体験そのもの。卒業生の多くは即戦力として、さまざまな業界で新たな付加価値を生み出しています。


卒業時取得可能資格:
学芸員
※指定の科目を受講することで取得できます。

授業ピックアップ

宮城県仙台市・作並温泉活性化プロジェクト
課外授業

仙台市からの作並温泉の観光客増加企画依頼に対して実際に、「楽天トラベル」「じゃらん」でインターネットPR、「るるぶ仙台版」で雑誌PR、そして仙台駅をジャックしたイベントを開催しました。最先端と実践を重視した授業です。

ひらめきコンペティション
「企画」を集めて山形をもっと元気に!
プロデュース演習

山形新聞社との共催(特別協賛:山形銀行)で実施した産学連携プロジェクト。地元企業が出題する「企画(アイデア)」コンペティション。県内企業の課題の解決策を全国公募し、プレゼン大会実施までを学生が全て運営します。

Komebu(こめぶ)山形オーガニックフェスタ
山形の元気につながる出会いをつくりたい!
課外授業

美味しいお米をつくっている山形の生産者の「生きることは食べること」であるとの想いに共感し、生産者(お米)と生活者との豊かなよい出会いをつくるために有志が集まって活動しています。

犯罪被害者支援
つなぐんぼプロジェクト
課外授業

犯罪被害者支援の機運醸成を目的に、TVCMを作成して出稿。また、ポスター、テーマソング、募金箱の作成、TV出演やSNS、イベントでの情報拡散を行い、警察内でも先進的で素晴らしい活動であったと評価されました。

やまがたごえん
起業マインドをもった移住者を紹介するサイトプランニングプレゼンテーション

やまがたごえんは移住者の生活を通して山形の良さを紹介します。移住者は、ファーマー、グラフィックデザイナー、webライター、ITプログラマーなど多様です。学生たちは取材から起業マインドを学んでいます。

4年間のカリキュラム
NETBUSゲストユーザーでログイン後、シラバスを検索できます。

※ゲストユーザーでログイン後、シラバスを検索できます。


社会とのつながり

  • 「おいしい企画構想」とは

    東北の食べ物に対して、素材の良さや生産技術のクオリティではなく「アイデアの力」で魅力付けを行い、「多くの人がもっと食べたくなる気持ちづくり」をする企画構想学科独自の産学連携プロジェクトです。

  • 特恋ミルク8.2「思い」を伝えるツールになるアメ

    UHA 味覚糖の定番商品「特濃ミルク8.2」をベースに、「相手に贈ることで思いを伝えられるアメ」として企画、商品化されました。個包装それぞれに「ときめいています」などのメッセージが印刷されており、アメを渡すことで「思い」を伝えられる仕組み。その特徴から、商品名の「濃」を「恋」に変えました。

  • つるっと とびきりそば若者向けの電子レンジ調理専用乾麺(そば)

    「乾麺をもっと若者に」という課題から、電子レンジ調理専用の乾麺が誕生しました。調理の手間を省くと同時に「調理器具がない」という問題も解決。パッケージをポップにすることで、乾麺売場を華やかにするデザインとし、アメコミ風のキャラが調理手順を説明するなど、細部まで徹底して作りこみました。

  • 塩むすび特選ブランド米
    えんむすび
    塩だけで食べておいしいお米

    「環境保全型農業のお米は、塩だけで食べるのが一番おいしい」そんな学生たちの発見から生まれた、塩むすび専用米「えんむすび」。「えん」には、生産者の方々の「消費者の縁を結ぶきっかけをつくりたい」という思いも込められています。付属の「酒田の塩」は、山形県酒田市の海水を煮詰めた焼き塩です。

  • 「天弓(Thank you)」ありがとうの気持ちを届けてくれるお酒

    日本酒造りに適した山形県南陽市の豊かな気候に着目し、晴れと雨から生まれる「虹」を意味する「天弓」と命名しました。「てんきゅう」という発音から、英語の”Thank you”にもかけており、日々の生活に感謝の気持ちを込めて飲んだり、大切な方に「ありがとう」の気持ちを届けてもらえるお酒になりました。

  • しみっだうま玉こん創業100年超の老舗2社がコラボ

    (株)平野屋から「既存の設備でできる新しい玉こんにゃくを企画してほしい」と依頼を受け、開発された商品です。「玉こん」は山形の県民食であり、家庭の味でもあります。味付けに市内の老舗・丸十大屋の「味マルジュウ」を使用することで、今までレトルトでは出せなかった、本来の味わいに仕上がりました。


作品紹介

  • 純米吟醸酒つや姫なんどでも商品開発

    「純米吟醸酒つや姫なんどでも商品開発」

    学生が商品コンセプトから販売戦略までを企画し、原料のお米「つや姫」の冷めても美味しい特質を生かして、「何度、何℃」でも美味しく飲めるお酒が完成。

  • サンリオピューロランドで新しいイベントを

    「サンリオピューロランドで新しいイベントを」

    東京のサンリオピューロランドで展開する新イベント企画の提案を2年生の課題で。大人の女性向けやカップル向けなど、様々な切り口の提案は評価が高く、実施も検討中。

  • とびだせ!桃色ウサヒ〜漫画で地域PR〜

    船木愛美「とびだせ!桃色ウサヒ〜漫画で地域PR〜」

    山形県朝日町からの「無個性なマスコットキャラ〝桃色ウサヒ〟を全国へ広めてほしいー」というミッションからこの企画はスタートした。漫画を制作し、HP上で公開するとともに冊子も制作。ゆるキャラさみっと2012に参加し、多くの人たちに桃色ウサヒの存在をPRすることができた。

     

  • 山形食品の良さを引き出す〜商品によるイノベーション〜

    伊藤早紀「山形食品の良さを引き出す〜商品によるイノベーション〜」

    山形県内の食品企業と共同し、「尾花沢のだしっ」のリニューアルと「山形発ハレの日おこわ」の新商品開発の2つの事業に取組んだ。商品企画、販売促進企画の提案やパッケージ制作を実施。商品力の開発と伝えるプロモーションで、埋もれている山形の良さを引き出すことに挑戦した。

     

  • 川西ハーブによる新感覚のコスメタリー商品開発

    庄司里「川西ハーブによる新感覚のコスメタリー商品開発」

    「川西ハーブガーデン」という植物公園の、観光施設としての宣伝方法や集客方法の企画。ハーブの石鹸、フレグランスなどの香りのコスメタリー製品を商品化し、お土産品として展開。ブランドの名称はcoicoi。またブランディングにも挑戦し、ロゴマークとショッピングバックも制作した。

     

  • フラワーアレンジメントのブランドコーディネート

    成田栞「フラワーアレンジメントのブランドコーディネート」

    大学最後に私が幸せにしたい人は、私の母。母の夢は、私の結婚式のブーケをつくること。趣味で始めたフラワーアレンジメントで、沢山の人と出会い、刺激を受けてきた母は、今年ブランドを立ち上げる。このブランドコーディネートを企画し、ロゴ制作やショップツールの展開も提案した。

     


フォトギャラリー


教員紹介

ボブ 田中 教授/学科長
Bob Tanaka

ボブ 田中 教授/学科長
Bob Tanaka

1962年生まれ。 宮城県出身。中央大学法学部法律学科 卒業 法学士/イノベーションデザイナー。

専門:コミュニケーションデザイン、創造性開発

 

株式会社ボブ田中事務所代表。本田技研工業株式会社、株式会社アサツー ディ・ケイなどを経て独立し、現在は、イノベーションデザイナーとして多くの企業とのイノベーションプロジェクトやブランド構築に携わる。 大学においては、東北の企業や自治体との共同研究により多数の産学連携プロジェクトを立ち上げ、学生を巻き込んだ実践的な教育活動を行っている。その分野は、特別栽培米のブランディング、ブランド米を原料とした日本酒の開発、畜産農家の小売店舗開発による6次産業化推進など多岐にわたる。2013年には地域企業と開発した新商品が山形エクセレントデザイン大賞を受賞した。現在の研究テーマは、「地域企業を再生するコミュニケーションデザイン」である。

2009年の企画構想学科設立時より参画。2006年カンヌ国際広告祭(現カンヌライオンズ)、2007年アジア太平洋国際広告祭の日本代表審査員。日本広告学会会員。著書に、「広告のことが面白いほどわかる本」(中経出版)、「まだ、マーケティングですか?」(日本能率協会マネジメントセンター)など多数。

http://www.bob-tanaka.com/

山形エクセレントデザイン大賞を受賞した「つや姫なんどでも」

1

畜産農家による精肉店店舗開発をプロデュース

3

Harvard University Division of Continuing Education Innovation & Strategy Program 修了

2

小山 薫堂 CCO
Koyama Kundo

小山 薫堂 Chief Creative Officer
Koyama Kundo

1964年 熊本県出身。日本大学藝術学部放送学科。学士。

 

放送作家、(株)オレンジ・アンド・パートナーズ代表取締役社長、N35inc代表。日本大学芸術学部在学中に1985年『11PM』で作家デビュー。代表作に「カノッサの屈辱」「料理の鉄人」「お厚いのがお好き?」、自身の小説をドラマ化した「セレンディップの奇跡」などがある。現在、「世界遺産」構成などに携わる一方、エッセイ執筆・商品開発・ラジオパーソナリティ・様々なメディアでライフスタイルを提案するなど多分野で活動。初脚本映画『おくりびと』は、第81回アカデミー賞 外国語映画賞、第32回日本アカデミー賞 最優秀作品賞ほか10冠達成、モントリオール世界映画祭・グランプリ受賞。 http://www.orange-p.co.jp/

 

企画構想学科では、大学を拠点に、4年間かけて他ではできないことを実現したいと考えています。授業では、みんなでアイデアを出し合って、カタチにしていきます。目指すものは「幸せのデザイン」です。人がどれだけ喜んでくれるかを考えること。大学生活を通じて、自分で考える喜び、夢を実現する喜びと共に、自分のアイデアで誰かが幸せになる喜びを学んで欲しいと思います。

 

軽部 政治 CXO
Karube Masaharu

軽部 政治 Chief eXperience Officer
Karube Masaharu

(株)オレンジ・アンド・パートナーズ代表取締役副社長。コミュニケーションクリエイター。次世代のマーケティングロジックを開発する企業の代表取締役時代に現在のパートナーである放送作家・小山薫堂と出会う。その後、小山薫堂と共に株式会社オレンジ・アンド・パートナーズを設立。コンテンツと広告・ブランディングとPRなど様々な要素をMIXしたマーケティングメソッド(オレンジメソッド)を構築し活動中。学位:無

企画というと、調査やデータに頼った、複雑なことだと思いがちだけど、それは最低限の知識とテクニック。なにより、相手のことを思って、相手を喜ばせようという気持ちが大切。さらに、今のような情報社会では、情報の本質を見極める力が必要です。マーケティングやブランディングといった基礎知識はもちろん、不要な情報をそぎ落とす「目」を養い、物事の本質にある美しさや良さを表現する方法を学んで欲しいと思っています。
http://www.orange-p.co.jp/

山下 英一 教授
Yamashita Eiichi

山下 英一 教授
Yamashita Eiichi

1957年 東京都出身。東京藝術大学美術大学形成デザイン専攻大学院修了。修士(芸術学)。

 

デザイン教育(人間の幸せのための総合的なデザイン教育の研究):「『デザイン』とは、人間の幸せという目標のもとに、創造力、構想力を駆使し、私たちの周囲に働きかけ、様々な関係を調整する行為である」とのデザイン認識に立ち、そのような本質的・総合的なデザイン教育の研究と実践。 地域デザイン(宝さがし活動から考える地域デザイン):地域に暮らす生活者が一人ひとり大切に思っているモノ・コト・人・場所等を、その大切な理由まで含めて「宝」と呼び、を集める「宝さがし」活動を行い、その宝から地域デザインを考え、実践するデザイン活動を行っている。特別非営利活動法人宝さがしから地域デザインを考える会を設立。

様々な角度からものごとを考え、判断し、実行する力、本当の意味でのデザイン力が誰にとっても必要な時代がやってきています。社会や地域はどうなっているの?人はどんな気持ちで生きているの?自分は何をいいと感じているの?どうしたらそれを人に伝えられるの?いいものを見つける目、よりよい価値を見抜く「ものの見方」を、いっしょに楽しく磨いていきましょう!

松村 茂 教授
Matsumura Shigeru

松村 茂 教授
Matsumura Shigeru

1959年 東京都出身。東京大学大学院工学研究科博士課程修了。工学博士。

 

専門は、現代社会論、テレワーク論、パブリックワークプレイス論(コワーキングスペース等)、起業論。 テレワーク社会(ICTが発達し、副業・起業・フリーランス化が進み、モビリティ度が高まった社会)の ワーカーの働き方やライフスタイル、地域のコワーキングスペースなどのパブリックワークプレイスを研究する。 近著に「テレワークで働き方が変わる! テレワーク白書2016」共著 一般社団法人日本テレワーク協会編 インプレスR&D などがある。日本テレワーク学会会長、東北都市学会会長、テレワーク推進フォーラム副会長、 テレワーク月間実行委員長、Empowered Woman JAPAN 2018 実行委員長、山形県デジタルコンテンツ協議会副会長、日本都市学会理事等

夏目 則子 教授
Natsume Noriko

夏目 則子 教授
Natsume Noriko

大阪府出身。同志社大学商学部卒業。学士。

 

広告代理店オグルビー&メイザー ジャパン、アサツーディ・ケイ(ADK) ストラテジックプランナーを経て、2013年独立。

 

国内外問わず多岐に渡るカテゴリーの企業の課題解決やコミュニケーション開発、ブランド開発等に携わる。消費者の心を探るインサイトデザインおよびそれに基づく戦略デザインを得意とする。また海外本部のアカウントプランナーも兼任し、海外に進出する日本企業のサポートも行う。

ADK在籍当時はコミュニケーションプランニング部門の局長を務めるほか、女性プラニング集団「f-side」のシニアプランニングディレクターをはじめ、企業のCSR活動をサポートする「CSRプロジェクト」や教育産業のブランディングをサポートする「教育プロジェクト」、アジアマーケットを探求する「アジア女性プロジェクト」などのプロジェクトリーダーを歴任。

アドフェスト(アジア太平洋広告祭)での講演で、スピーカーとして日本女性のインサイトを発表。また全日本広告連盟主催で、電通、博報、ADK3社を代表する女性マーケティングプランナーによるシンポジウムを、3年に渡り日本全国の約10都道府県にて開催。

現在は、プランナーとして企業の課題解決に携わるほか、ブランド事業も行う。

「人の心を大事にすること」「戦略的な視点」「強いアイデア」の3つと、実現への情熱が、人を幸せにする新しい価値を生み出します。一緒に、世の中をより良くするための新しい何かを創造していきましょう!

片岡英彦 准教授/広報部長
Kataoka Hidehiko

片岡英彦 准教授/広報部長
Kataoka Hidehiko 

1970年 東京生まれ、神奈川育ち。京都大学卒業。学士。

 

日本テレビにて報道記者、宣伝プロデューサーを経て、2001年アップルコンピュータ株式会社のコミュニケーションマネージャーに。後に、MTVジャパン広報部長、日本マクドナルドマーケティングPR部長、株式会社ミクシィのエグゼクティブプロデューサーを経て、2011年「片岡英彦事務所」を設立。企業のマーケティング支援の他「日本を明るくする」プロジェクトに参加。同年フランス・パリに本部を持つ国際NGO「世界の医療団」の広報責任者に。2014年より「東京ウーマン」「プロフェッショナル談」編集長。

Adobe(アドビ システムズ株式会社)の学生向けSNS施策の立案、日本テレビグループのLIFE VIDEO社の広報プロデューサー、iPhone5(au)戦略PRプロデューサー等を務める。2015年4月から東北芸術工科大学デザイン工学部企画構想学科准教授・広報部長に就任。

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本吉 裕之 准教授
Motoyoshi Hiroyuki

本吉 裕之 准教授
Motoyoshi Hiroyuki

1975年 東京都生まれ。早稲田大学大学院商学研究科ビジネス専攻(経営管理修士・MBA)修了。(TOP10% Distinguished Student)

 

日本交通公社(現・JTB)、ドコモAOLを経てプライムリンク(現・一休)。宿泊施設等への営業及び新サービスの企画・開発に取り組み、宿泊営業部長、市場開発部長などを経て現職。
賞歴:2000年度JTB TOPセールスパーソン(J-TOPS)受賞、ニッセイ・キャピタル ビジネスアイデアコンテスト 優秀賞 など。

普通の生活の中に企画の種はたくさん隠れています。毎日色々な企画で楽しまないと、もったいないと思いませんか?新しいサービスとは何か、幸せとは何かを共に考えていきましょう!

2018年度 講師一覧

2018年度 講師一覧

阿字地睦
池田知之
内山光司
江見頼孝
小野ゆうこ
小俣伸二
掛山肇
笠井圭介
加藤愛
兼康希望
河南順一
岸春華
小島洋
小関華奈
佐藤恒平
宍戸秀雄
菅井利雄
関橋英作
高橋はな
田中淳一
田中麻衣子
田原美穂
内藤博之
中井川茂敏
中村晃
橋本哲也
橋本之克
原田幸雄
平井彩子
平野俊介
弘中雪絵
藤井辰紀
細谷功
宮本久美子
村田那奈
村山秀明
森永真弓
山﨑宗紀


内定者の声

内定者の声

企画の力で、
視聴者を笑顔に。

株式会社ピー・ディー・ネットワーク
平栗 和宗
宮城県仙台西高等学校出身

バラエティ番組内で起こるハプニングやトークのやり取りの裏側には制作者の意図があり、狙い通りに視聴者を笑顔にしています。企画構想学科を選んだのは、自分もそんな仕掛け人になりたいと思ったから。3年次には観光PR映像の制作に取り組み、約1分の映像にどれだけの時間と労力を消費するのか身をもって体感。これまでにない達成感を得られました。目標は、10年以上続くような番組を企画し、若者のテレビ離れ解消の立役者になること。そのためにも確実にキャリアを積み重ね、確かな実力と自信を身に付けたいです。


主な進路実績

主な進路実績

【デザイン事務所、広告等】 N35inc /oiseau /オレンジ・アンド・パートナーズ/オロ/河北アド・センター/カルチャークラブ/ザ・マン/ジー・アイ・ピー/ジーエスデザイン/zukku /進研アド/ダフネ企画/大伸社/デザインルームT2 /たき工房/第一エージェンシー/トッパンアドメディア/ TRICAR /TOKI デザイン室/ハイスタッフ/博報堂

【放送、音響、映像制作等】 A4A /イー・エー・ユー/エフエム山形/ツール・ド/ USEN /TYOグループ/ダイバーシティーメディア/テレサイト/八峰テレビ/福島テレビエンタープライズ/廃局/ゼロステーション/ BIS /山形テレビ/山形放送/有線ブロードネットワークス/ランブル・ビー/ローリング/日本ベリエールアートセンター/マックスマウス/ユニグラフィック

【玩具、文具、ゲーム等】 サンスター文具/熱中日和/タイトー/マタハリー/バンダイナムコエンターティメント

【出版、印刷、新聞等】 進和ラベル印刷/田宮印刷/アドックス/イメージパーク/大風印刷/キョウリツ/ジャパン・プランニング・アソシエーション/中央出版/徳島新聞社/福島民友新聞社/藤庄印刷/山形印刷

【システム、情報サービス】 あとらす二十一/アイソリューションズ/イートス/ NTT 東北電話帳/ エヌ・デーソフトウェア/ソニー/ソフトバンクサイバード

【金融、保険等】 第一生命保険/秋田県信用組合/荘内銀行/住友生命保険/明治安田生命保険/山形銀行/山形県労働金庫

【建設、住宅メーカー等】 アート/朝日測量設計事務所/コロナ/東北ミサワホーム/LIXIL/日本プランニング/東日本ハウス

【公務員】 小国町/大江町/水沢市/米沢市/西川町/山形県警察/自衛隊/多賀城市

【その他(製造、サービス、小売他)】 アイリスオーヤマ/エドウィン/リンベル/ラッシュジャパン/スターバックス/シベール/ジーユー/ジョインセレモニー/全日本空輸/タリーズコーヒー/日本トイザらス/日本リゾートシステム/ファーストリテイリング/ソラ/ 45RPMSTUDIO /大沼/下鴨茶寮/ナガイソーイング/東根市農業協同組合/伊勢半/日比谷花壇/ NEO-STANDARD /日東ベスト/味覚糖/ノーリーズ/ナウエル/セゾンファクトリー/山形鉄道/日本郵便/進研アド