プロダクトデザイン学科Department of Product Design

久保敦也|TranShift
宮城県出身
上原勲ゼミ

日本では様々な輸送課題が存在している。2040年自動運転Lv.5の実用化に伴い、輸送関連は更なる効率化を求められる様になる。バス会社と運送会社が共同で通勤ラッシュでは人を、その他の時間では物を運ぶことで効率的な運行を行っていく。空き時間では他の業務を行いロスタイムを無くす。