デザセン25周年記念インタビュー

デザセンは2018年大会で25周年を迎えました。デザインの考え方がこの25年で大きく進化するなかで、「高校生が自らの力で社会をデザインすること」を軸に開催を続けてきた本大会の意義や魅力などを、「デザセン常連高校の先生」、「デザセンに出場した高校生」、「デザセンを作った人」という3つの括りでインタビューしました。また、文章での掲載もしております。

デザセンに授業で取り組んでくださる高校が増えました。一方で、デザセンに関心をお持ちいただいているものの、お取り組みには至っていないというのも少なくありません。一番の理由として「指導が難しい」ことが挙げられます。

そこで、デザセンにお取り組みいただいている先生方に、そのお取り組み方法をご紹介いただくことにしました。

このコンテンツが参考となることを願っています。
これからも、デザセンは先生方と一緒に大会をつくっていきたいと考えています。

  • 新山浩 教諭

    “できるわけがない” を超える高校生

    新山浩 教諭

  • 儀部佳織 教諭

    すべての高校生にデザインマインドを

    儀部佳織 教諭

  • 久間美里 教諭

    自分で考え抜くプロセスが財産

    久間美里 教諭

  • 武田英幸 教諭

    生徒と教師が1対1で対話し考えを深める

    武田英幸 教諭

  • 水野里奈 教諭

    多様性を求め、新たなチャレンジへ

    水野里奈 教諭

  • 渡邉紀子さん

    デザセンは世界を知るための入り口

    渡邉紀子さん

  • 長澤忠徳×中山ダイスケ

    デザセン25周年企画web対談

    長澤忠徳×中山ダイスケ