第12回公開講座「正倉院宝物をまもる」を開催

2016.07.13.Wed

文化財保存修復研究センターでは、地域の文化財をいかに守り、その活用の技術的課題について地域の皆さまと共に考え、語り合う場として「連続公開講座」を開講します。 今回の公開講座は、高校生の皆さんにも聞き覚えがある「正倉院」、 […]

長井謙治 歴史遺産学科専任講師|国際学会発表

2016.04.25.Mon

長井謙治 歴史遺産学科専任講師と歴史遺産学科学生3名が、5月3日より韓国で行われる考古学の国際的な学会である「第8回遺産教育国際学会」および「第24回・旧石器フェスティバル」において、日本の実験考古学に関する調査結果等を […]

COCプロジェクト公開セミナー「こんな身近な所にあるやまがたの文化遺産再発見」

2016.02.10.Wed

本学は、COC プロジェクトの一つとして「文化遺産マネージメント手法による山形市内に残る文化遺産調査と活用推進」を進めています。地域の文化遺産の保存活用をテーマに文化財保存修復研究センターと東北文化研究センターの教員・研 […]

副手の浅野友理子さんが「かるたワークショップ」を開催

2015.12.21.Mon

歴史遺産学科の副手で、大学院洋画領域修了生の浅野友理子さんが、「杉村惇・修練の軌跡スケッチ展―塩竈時代を中心に」の関連企画「かるたワークショップ」の講師を担当します。 戦後間もなく制作され、俳人・杉村顕道と洋画家・惇兄弟 […]

長井謙治専任講師が「岩宿フォーラム2015」で基調報告

2015.10.15.Thu

歴史遺産学科の長井謙治 専任講師が、岩宿フォーラム2015で、基調報告「石器製作実験の応用-石器づくりの可能性」を行います。岩宿フォーラムは、日本の旧石器時代研究の出発点である『岩宿』で毎年開催される、岩宿時代を取り上げ […]

歴史遺産学科の長井謙治専任講師と学生が「考古学」に掲載されました

2015.10.15.Thu

歴史遺産学科の長井謙治専任講師と歴史遺産学科の学生らが、季刊誌「考古学 第132号」に掲載されました。本号では、旧石器〜城門移行期に、自然環境と人類文化がどのように変化したのか、最新の研究動向を紹介。山形県高畠町に縄文時 […]

長井謙治専任講師が「第15回 縄文国際コンテンポラリー展 in ふなばし」でプレゼンテーション

2015.08.28.Fri

歴史遺産学科の長井謙治 専任講師が「第15回 縄文国際コンテンポラリー展 in ふなばし」の8月30日(日)に行われるクロージングイベントで『縄文アート座談会』基調提案者として参加されます。本展示では、「縄文」文化の理解 […]

文化財保存修復センター公開講座

2015.07.09.Thu

日本唯一の取り組みや世界遺産、無形文化遺産について 文化財保存修復研究センターでは、地域の文化財をいかに守り、その活用の技術的課題について地域の皆さまと共に考え、語り合う場として「公開講座」を 開講します。地域の生活 ・ […]

歴史遺産学科学生が、福島県棚倉町での講演会で発表

2015.04.27.Mon

歴史遺産学科4年の須貝慎吾さんが、福島県棚倉町で2月に開催された「まなびと学園講演会~棚倉町歴史まちづくり~」で、「棚倉城の石垣調査」について報告し討論を行いました。 ※報告当時は3年生 ■まなびと学園講演会~棚倉町歴史 […]

長井謙治 歴史遺産学科専任講師|国際学会発表

2015.04.27.Mon

長井謙治 歴史遺産学科専任講師と歴史遺産学科学生2名が、5月1日より韓国で行われる考古学の国際的な学会である「第7回遺産教育国際学会」および「第23回・旧石器フェスティバル」において、高畠町の日向洞窟に関する調査結果等を […]

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