プロダクトデザイン学科が「暮らふと展」を開催 伝統的工芸品の新しいデザインを提案

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プロダクトデザイン学科では、山形市の伝統的工芸品の可能性を模索し、新しいデザインの提案を行いました。このたび学内で展示会を行います。

これは山形市の事業の一環として、藤田寿人(ふじた・ひさと)准教授と学生6名、山形市伝統的工芸品振興委員会が連携して行ったものです。

会場では、アイデアスケッチやデザインモックアップ、職人による試作品など、デザインのプロセスを見ていただける内容を展示しています。学生の感性×伝統的工芸品のコラボレーションを是非ご覧ください。

暮らふと展

会期:2020年1月14日(月)~1月24日(金)
会場:東北芸術工科大学 本館1F TUAD window

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