基盤教育研究センターの柳川郁生教授が『農業と経済』に寄稿

基盤教育研究センターの柳川郁生(やながわ・いくお)教授が、主宰するチュートリアル「放課後農芸」の活動について、『農業と経済 2020年1/2月合併号』に寄稿しました。この『農業と経済』は、1934年創刊の専門誌で、毎号農業とそれを取り巻く社会情勢について、各方面の識者がそれぞれの意見を寄せています。


柳川教授は本稿で、なぜあえて芸術とデザインを学ぶ本学で「土を耕し」「自然に学ぶ」のかを、芸術と「農」との共通点や、その意義などと共に語っています。なお、チュートリアルに所属する本学学生も執筆に協力しました。

この機会に、ぜひ放課後農芸の活動を多くの方に知っていただければと思います。

カテゴリー