洋画コース・木原正徳副学長の作品展が9/1(日)より長野・飯山市美術館で開催

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美術科・洋画コース教授で、副学長の木原正徳(きはら・まさのり)先生の作品展が、長野県・飯山市美術館で開催されます。ぜひご観覧ください。

令和元年度企画展として飯山市出身山形市在住の画家・木原正徳さん(1958~)の作品展を開催します。木原さんは武蔵野美術大学を卒業後、二紀展への出品と個展開催を継続しながら他の選抜展などで数々の賞を受賞するなど、精力的に創作活動を展開しています。郷里での初の大規模な個展となる本展覧会では、最近10年間に二紀展で発表された200号の大作とを中心に個展で発表したコラージュ作品をあわせて約60点を一堂に展示し、木原作品の魅力を堪能できる機会です。 (飯山市美術館HPより)

人のかたち野のかたち《光を纏う》 194.0 × 324.0cm 油彩/2019

木原正徳展 ひとかたち ―野に還る―

会期:2019年9月1日(日)~11月4日(月・祝)
開館時間:9:00~17:00(最終入館は16:30まで)
会場:飯山市美術館(長野県飯山市大字飯山1436-1)
休館日:毎週月曜日
※9/16(月)・9/23(月)・10/14(月)・11/4(月)は開館、9/17(火)・9/24(火)・10/15(火)は休館となります。
入館料:一般300円、小中学生200円

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