歴史遺産・青野友哉准教授が話題の縄文文化について8/24(土)に八戸市で講演

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2021年に世界遺産(文化遺産)登録を目指している「北海道・北東北の縄文遺跡群」がいよいよユネスコに推薦されることが決まりました。
その話題の縄文文化について、歴史遺産学科の青野友哉(あおの・ともや)准教授が八戸市の是川縄文館で講演いたします。「世界に羽ばたく“JOMON”の価値と意義」と題して、山形の遺跡も含めた日本の縄文遺跡の価値と、世界の人々に与えるインパクトについてお話しします。
この機会に是非ご来場ください。

特別展考古学講座
「世界に羽ばたく“JOMON”の価値と意義」

講師:青野友哉 歴史遺産学科准教授
日時:2019年8月24日(土)14:00〜16:00
会場:是川縄文館(青森県八戸市大字是川字横山1)
定員:100名(要申し込み)
※当日は特別展「北の縄文世界-北海道・北東北の縄文遺跡群-」も開催中です。

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