映像学科の今村直樹教授と映像学科学生が飯豊町のプロモーション映像を制作

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このまちに住んでみたい!移住促進映像を制作

CMディレクターで、映像学科教授の今村直樹(いまむら・なおき)先生が企画・演出を手がけ、映像学科の学生も数多くスタッフとして参加した、山形県飯豊町のプロモーション映像が完成しました。これは本学が山形県飯豊町から「移住促進映像」の制作を受託し、昨年夏から今春まで約1年をかけ制作したものです。

飯豊町の四季の移ろいのなかで、綿々と受け継がれてきた人の営みとそこに暮らす家族の温もり。「美しさとは何か」「豊かさとは何か」を問いかけ、時とともに輝きを増す美しい町を想像させるココロもカラダも温まる町のプロモーション映像「やっぱり、飯豊で幸せになる。」。

きっと多くの人の心の琴線に触れるだろう、郷愁を誘う映像をどうぞご覧ください。

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