第41回文化財保存修復学会で「山形ビエンナーレ2018」企画展について研究発表

> 文化財保存修復学科の詳細へ

第41回文化財保存修復学会にて、2018年9月に開催した山形ビエンナーレ2018の企画展「現代山形考 修復は可能か?−地域・地方・日本−」に関する発表が行われますのでお知らせします。

第41回文化財保存修復学会
-日時:2019年6月22日(土)・23日(日)
-場所:帝京大学 八王子キャンパス内 SORATIO SQUARE キュリオシティホール(東京都八王子市大塚 359)

-研究発表プログラム 2日目・6月23日(日)10:40-11:00
セッションⅥ
現代アートの展覧会に組み込むことによる文化財保存修復の教育普及:「山形ビエンナーレ 2018」における企画展「現代山形考:修復は可能か? ―地域・地方・日本」を事例として
研究者:宮本晶朗[(株)文化財マネージメント]、大山龍顕(東北芸術工科大学文化財保存修復研究センター)、井戸博章(東北芸術工科大学文化財保存修復研究センター)、三瀬夏之介(東北芸術工科大学)、アイハラケンジ(東北芸術工科大学)、三浦晴子(halken LLP)、阿部麻衣子[(株)文化財マネージメント]

> 第41回文化財保存修復学会HPへ
> みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ特設サイトへ

> 文化財保存修復学科の詳細へ

カテゴリー