デザセン25周年企画 学長対談|長澤忠徳×中山ダイスケ

全国高校デザイン選手権(通称デザセン)は、2018年度で25周年を迎えます。それを記念して、本学に所属していた際にデザセンを生み出した、現・武蔵野美術大学学長の長澤忠徳氏(写真右)に、現在デザセン審査員長として大会を牽引する中山ダイスケ東北芸術工科大学学長(写真左)と対談いただきました。

「デザイン思考」などが最近注目されつつありますが、25年前はどうだったのか?当時の話から改めてデザイン・アートの可能性を探る対談となりました。

美大の学長同士の貴重な対談を是非ご覧ください。

デザセン25周年企画web対談|長澤忠徳×中山ダイスケ
http://blog.tuad.ac.jp/dezasen/news/449.html

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