学生の研究活動

仙台スクール生の多岐にわたる研究内容や、インターンの様子をご紹介します。

カリキュラム

基礎理論から専門スキルまで。実践を重視したカリキュラムを編成しています。

産学官連携

企業・自治体等との連携により、大学院の枠組みを超えた研究活動を展開しています。

教授陣からのメッセージ

仙台スクールが目指すものとは、役割とは何か。教授達が熱い思いを語ります。

イベント・公開講座

ゲスト講師の講演や、公開講座などの最新情報をお届けします。

修了生の活躍

修了生は仙台スクールでの学習成果を生かし、各産業界で活躍しています。

ニュース

新着情報
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  • 2012.05.01 | 大学院仙台スクール修了生による映画作品上映会開催!

    大学院仙台スクールは、2005年の開設以来『コンテンツとビジネスの創造』のための教育を提供し、多くの有為の人材を輩出しています。 この度は「コンテンツ・プロデュース系」出身者のうち、映画専攻の出身学生が制作した作品を上映いたします。 作品は、いずれも仙台市内をロケ地に選び、見慣れた風景を用いながらも、珠玉のストーリーと構成感のある映像により独自の映像世界を表現しています。 我々が普段暮らしている地域社会を舞台とした作品群は、我々の日常の価値を一層引き立て、地域の新たな可能性を可視化してくれます。 大学院仙台スクールでの学修成果を基盤とした作品群を是非お楽しみください。《日時》5月16日(水)18:30〜20:30《会場》大学院仙台スクール《定員等》(要申込、定員30名、鑑賞無料)
  • 2012.03.27 | 2012年度科目等履修生・聴講生の募集について

    大学院仙台スクールでは、一般の方が大学院の授業を受講出来る科目等履修生制度(単位不要の場合、聴講生制度)が整備されています。開講科目は、社会人も受講しやすいように平日の夜間および土曜日に設定されており、「コンテンツ産業論」・「経営戦略論」・「起業論」・「観光産業論」・「映像化プロセス論」といった、コンテンツとビジネスの創造に関する高度な科目が提供されています。・前期募集(前期・後期開講科目分)/2012年4月2日(月)申込必着。・後期募集(後期開講科目分)/2010年7月23日(月)受付開始〜9月7日(金)必着。
  • 2012.03.19 | 平林教授の著書-「東北再生」計画 ポスト3.11のマーケティング-が出版されました。

    日本有数のマーケティング研究者であり、大学院仙台スクールの教授である平林教授は、仙台に移住して1年後に震災を体験し、以降、東北再生の有り方について、被災地を拠点とする研究者・実践者の立場から模索を続けてきました。本著は、それらの取組みをふまえた東北再生の各種アイディアを提示しています。被災地に根差すマーケティング研究者・実践者による貴重な日本再生論です。是非ご一読ください。
  • 2012.03.19 | 大学院仙台スクール進学関連資料請求受付中!

    大学院仙台スクールは、『コンテンツとビジネスの創造』を学ぶ大学院修士課程です。2005年に本学と仙台市とのコンテンツ・ビジネスの育成振興を目的とする協定に基づき設置され、コンテンツ・プロデュース系とビジネス・プロデュース系の2系統の教育を提供し、修了生はコンテンツ産業界や各ビジネス領域で活躍しています。出身大学を問わず、各大学学部課程出身者、社会人、留学生等、多彩な学生が学んでおり、社会での活躍を志向する方々に最適の修士課程教育プログラムです。 大学院仙台スクールへの進学関連資料をご希望の方は以下からお申込みください。(無料) http://www.tuad.ac.jp/sendaisc/request/
  • 2012.02.24 | 今期修了生に聞く、大学院仙台スクールでの学修の意義

    2年間、それぞれの研究テーマに取り組んだ仙台スクール6期生は、歴史的な震災とも向き合いながら力強く自らの研究を進め、この度大学院を修了します。修了にあたり、修了生の一部の方々から、仙台スクールで学ぶことの意義についてお話してもらいました。
イベント・公開講座
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  • 2012.02.19 | 『東北再生に向けて』第10回:シンポジウム「〈東北再生〉の透視図を描く」

    大学院仙台スクールでは、2011年10月より、東日本大震災の被災からどのように東北地方が復活再生するかをテーマに「東北再生に向けて」と題した特別公開講座シリーズを展開してきました。今回、この公開講座シリーズの締めくくりとして〈東北再生〉について鋭い問題提起をしている大滝精一氏、柳井雅也氏の両論客を迎え、震災後1年を迎え、いくつもの試みが始まっている東北地方の本格再生に向けての今後の歩みについて、3人で討論してみたいと思います。これが、〈東北の知〉の集結から新たな試行を開始する一つの結節点になればと思いますので、ぜひ多数の方のご参加をお願いします。○日時:平成24年2月29日(水)18:00〜20:00 ○パネリスト:大滝精一氏(東北大学経済学研究科教授)、柳井雅也氏(東北学院大学地域構想学科教授)、平林千春(東北芸術工科大学大学院仙台スクール教授)○参加費 無料 ○定員:50名(要申込み)
  • 2012.02.07 | 特別公開セミナー:『コンテンツを活用した震災復興の展望』

    アニメや映画、キャラクター等、コンテンツが持つ魅力を地域の活性化へ生かす試みは、近年とりわけ盛んになっていますが、昨年の東日本大震災を契機に、変化への対応を迫られています。本講演では、今回の震災で大きな被害を受けた宮城県内において、コンテンツに関する事業を展開するお二方にご登壇いただき、震災以降の現在までのあゆみと、コンテンツを活用した震災復興に関する今後の展望についてお話しいただくとともに、対談形式により、コンテンツ文化を更なる地域貢献に生かす新たな仕組みを模索します。○日時:平成24年2月25日(土)14:00〜16:10○講師:曽根孝治氏氏(株式会社旭プロダクション取締役)・西條允敏氏(株式会社街づくりまんぼう代表取締役社長(石ノ森萬画館指定管理者)。・吉田正高(東北芸術工科大学准教授)○参加費 無料○定員 定員30名(要申込)
  • 2012.02.01 | 公開講義:ポリゴン・ピクチュアズが切り拓く『CG・アニメーションの未来』

    「誰もやっていないことを圧倒的なクオリティで世界に向けて発信していく」をミッションに、CG・アニメーション制作の先駆けとして国内外で活動を展開するポリゴン・ピクチュアズは、コンテンツ制作のリーディング企業として、各国で評価されるコンテンツを創り続けています。 映画やゲーム等においてCG・アニメーションの重要度がますます高まるなか、日本のコンテンツ制作の未来についてお話を伺います。○日時:平成24年2月27日(月)18:00〜19:30○会場:東北芸術工科大学大学院仙台スクール(AER7F)○講師 塩田周三 氏(株式会社ポリゴン・ピクチュアズ代表取締役社長兼CEO)○要申込
  • 2012.01.18 | 卒業/修了研究・制作展が開催されます!

    本学では、各学生の学修の集大成として『卒業/修了研究・制作展』を2月に開催します。社会での実践を通して行われた、各学生の多彩な研究活動が展示されます。展示は本学の全領域にわたり、広く公開されますので、ぜひご参観ください。○開催期間:2012年2月14日(火)〜19日(日)(於:東北芸術工科大学山形キャンパス)
  • 2012.01.18 | 『東北再生に向けて』第8回「クリエイティブ産業の振興による地域活性化と都市の課題解決」

    仙台は日本でも有数のクリエイティブ産業が集結した都市です。東北をよりクリエイティブな地帯にするためのこれからの仙台を中心としたクリエイティブ産業の振興策について、現在行われている施策について説明していただくとともに、今後の東北のクリエイティブ化に向けてのビジョンを提示していただきます。○日時:平成24年1月24日(火)18:00〜19:20 ○講師:天野 元氏(仙台市経済局産業振興課長)○参加費:無料(要申込み)
仙台スクール報 PDF版
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  • 2012.02.01 | 仙台スクール報vol.18

    仙台スクール報vol.18は、学修の集大成である『修了・研究制作展』に向けて、各学生の意気込みを語ってもらいました。魅力・個性あふれる多彩な研究活動が紹介されています。ぜひ、修了・研究制作展にご来場ください。
  • 2011.12.07 | 仙台スクール報vol. 17

    仙台スクールvol. 17は、パナソニックデザイン社社長等の要職を経験して来られた植松教授より、仙台スクールの長所や教育活動についてお話いただきました。また、仙台発の文化として「花告」による文化・ビジネスの創造に取り組む福田君と、ライトアップイベント等の企画・広報を通じて松島の観光振興に取り組む渡邉さんの活動を紹介しています。
  • 2011.11.10 | 仙台スクール報 vol.16

    仙台スクールvol. 16は、修了後に手作りのオリジナル雑貨店をオープンした内田宝花さんの事例を紹介しています。学生インタビューでは「売れるアニメ作品」を研究している中国からの留学生の陳さんと、「印刷業のイノベーション」について研究している社会人学生の齋藤さんを取材。教授紹介記事では、インターネットビジネスと起業がご専門の松村先生より、育成したい人材像について伺いました。
  • 2011.10.05 | 仙台スクール報 vol.15

    仙台スクールvol.15は、M2レビューの模様をお伝えします。レビューは研究の成果を発表する重要な機会です。院生の研究紹介はコンテンツ系齋藤祥歩さん、ビジネス系金承漢さん。教授インタビューは、ゲームが専門の白神教授のインタビューを掲載。ぜひご覧ください!
  • 2011.08.24 | 仙台スクール報 vol.14

    仙台スクール報vol.14は、公開講義のレポート、院生の研究紹介、教授インタビューと盛りだくさんの内容です。本学客員教授でもある、アイリスオーヤマ社代表取締役社長大山健太郎氏の公開講義の様子をレポート。院生の研究紹介はコンテンツ系佐田さん・丹野さん、ビジネス系荒井さんの取り組みをご紹介します。に教員インタビューはコンテンツ系代表教員の岡田勲教授。仙台スクールでの学修意義について聞きました。
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