TOP > 一般聴講生(セルフビルドプログラム)


芸工大生が受講している正規の大学授業科目を自由に組み合わせて受講することができます。教養から専門まで、興味やレベルに合わせて幅広く選べ、自分に合ったカリキュラムを組み立てられます。
※履修できる科目は、当該年次に開講する講義科目、外国語科目および共通演習科目です。ただし、施設・設備の収容能力および履修の状況等により人数を制限する場合があります。
コミュニケーション科目 |
語学を中心とした表現力や他者への理解を深める科目グループです。この科目を履修することで、コミュニケーション能力や目的意識を身につけていきます。 |
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コア・カリキュラム |
教養教育の「核」となる知的活動を支えるための重要な科目グループです。身近な分野から普段あまり接する機会の少ない分野まで、幅広く開講しています。 |
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教養の庭 |
多彩な講師陣を交え、芸術、宗教、文化、言語などといった従来の学問分野を超えた、時代性のある身近なテーマを横断的に取り上げていく科目グループです。 |
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リベラル・アーツ |
コア・カリキュラムや教養科目、専門科目の履修を通じて得られた目的意識と学修意欲をもとに、より深く幅広い教養知識を修得することを目指す科目グループです。 |
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学部共通科目 |
学科を越えた芸術学部およびデザイン工学部の共通科目です。 |
美術史・文化財保存修復 |
芸術作品を正しく理解し、文化財や地域遺産の捉え方など芸術文化全体の知識の習得を目指します。美術史、保存修復、保存科学の分野について総合的に学べます。 |
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歴史遺産 |
歴史遺産学科では「歴史」「考古」「民俗・人類」の3つの柱を軸に、人類の" もの"と" こころ" の軌跡を追求し、地域社会に貢献できる人材の育成を目指します。 |
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美術 |
芸術を通して人生が豊かで実りあるものになるよう、絵画や彫刻、版画、工芸などの基礎や技術を学び創作することで、それぞれの活動の文化的向上を目指します。 |
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文芸 |
小説やノンフィクション、エッセイ、紀行文など、すべての日本語表現を「書く」こ とと「編集」することの両面から実現できる人材の育成を目指します。 |
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プロダクトデザイン |
私たちの生活空間を取り囲むプロダクトデザインの世界について理解を深めます。幅広いデザイン領域の概要を、さまざまな事例を交えながら詳しく解説します。 |
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建築・環境デザイン |
建築や空間、それを取り巻く街や都市、ランドスケープを学ぶ学科です。これまでの歴史なども辿りながら、21世紀のライフスタイルや環境について考察します。 |
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グラフィックデザイン |
日本や世界におけるグラフィックデザインの潮流について学び、また時代と共に急速に拡大するグラフィックデザインの領域や情報伝達の分野について分析します。 |
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映像 |
映画、写真、映像文化などの歴史に関する考察や、メディアアート、映像プロデュースといった分野まで、さまざまなアプローチから映像について展開していきます。 |
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企画構想 |
新しいアイデアによる企画の立案から実行まで、そのプロセスや求められるコミュニケーションについて学び、アイデアを実行するために必要な力をつけていきます。 |
修士課程芸術文化専攻 |
芸術学、歴史文化、保存修復、日本画、洋画、彫刻、工芸、実験芸術、東北文化、こども芸術教育などの領域における芸術のあり方や可能性について追求します。 |
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修士課程デザイン工学専攻 |
プロダクトデザイン、環境デザイン、情報計画、ビジュアルコミュニケーションデザインという切り口から、デザインとは何かを多角的に、より深く学んでいきます。 |