グラフィック
デザイン学科

グラフィックデザイン/広告/
エディトリアル/WEB/
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カタチを探すデザインラボラトリー

自由な発想で世界を見つめ、さまざまな実験に挑戦しながら社会と向き合う。本学科では状況にしなやかに対応し、未来を切り開くクリエイターの育成を目指しています。充実した機材や設備はもちろん、第一線で活躍するデザイナーやアーティストによる指導のもと、グラフィックデザインの可能性を模索。地域の文化や産業、企業、自治体等と協力し、学生が主体となって実社会へプロジェクトを提案する、ここは「デザインラボラトリー」なのです。卒業生はグラフィックデザイナーだけでなく、メーカーや広報などさまざまな分野で活躍しています。


卒業時取得可能資格:
小学校教諭一種免許状、中学校教諭一種免許状(美術)、高等学校教諭一種免許(美術)、学芸員
※指定の科目を受講することで取得できます。

授業ピックアップ

身体とデザイン
コミュニケーションデザイン基礎 1

身体活動を通して運動感覚から受ける刺激を表現の可能性につなげます。また、グループワークの大切さを理解することを目的としています。

あそびとデザイン
コミュニケーションデザイン応用 1

世代を超えた「伝える」デザインを実践します。学生がゲームを用意し、こども芸術大学の子ども向けに遊びをデザイン。作者の意図と受け手側の差を体感します。

表現とデザイン
ビジュアルデザイン基礎

授業で制作したイラストレーションやポスター、立体作品、パンフレットなど、選りすぐりの作品、約200点を展示する「GRAPHIC PRESENTATION」展示会のビジュアルも演習内で制作し、選抜された1点がメインポスターとなります。

地域とデザイン
コミュニケーションデザイン実践

山形らしい四季の楽しさや文化を、県内外の人々に伝えるツールをデザイン。独自のテーマを決め、資料集め・現地リサーチ・分析をします。これまで培った手法や技術を生かし、独自の視点で表現とデザインを制作します。

ポスターデザイン・専門演習
ビジュアルデザイン応用

「山形国際ドキュメンタリー映画祭」のポスターを制作します。採用案は世界中の映画館で掲示。3年次にはブランディング、エディトリアル、絵本、広告など深めたい分野を選択し、4年次に行う研究内容を見定めます。

ゼミ・卒業制作
卒業研究・グラフィックデザイン研究

ゼミに分かれ専門を深めながら、自由な発想で世界を見つめ、卒業制作に取り組みます。企業と連携して実際の商品開発やデザイン作品展への出品など、対外的な活動も広げ、多様な表現に挑戦します。

4年間のカリキュラム
NETBUSゲストユーザーでログイン後、シラバスを検索できます。

社会とのつながり

  • やまがた雪フェスティバルロゴデザイン|ワークショップ|グッズデザイン

    原高史教授監修のもと有志学生が、ロゴデザインと広報物を制作。2017年より雪像デザイン、ワークショップ、出店、グッズのデザインの他、2018年は学生による着物ファッションショーも(株)とみひろと連携して行いました。

  • GREEN LOOP SENDAIロゴデザイン|パンフレットデザイン

    「TOHOKU COFFEE STAND FES 2017」など仙台の定禅寺通りなどのエリアで開催される7つのイベントを巡って街歩きを楽しむ「GREEN LOOP SENDAI」。有志学生が、パンフレット、ドリンクチケット、ロゴなどをデザインしました。

  • いとまきPROJECTロゴデザイン|アート展|他学科とのコラボ

    本学科と映像学科の学生有志24名が、原高史教授監修のもと(株)とみひろと連携し、ロゴマークの制作やアート展を行いました。蚕の歴史や文化を学び、新たな蚕との付き合い方を創造・提案しています。アート展は本学だけでなく青山とみひろ店内でも開催されました。

  • やまが炭パッケージデザイン

    (株)長沢燃料商事、田中康博教授と学生による炭のパッケージデザイン。良質なナラ材を100%使用した黒炭の断面をパターンにし、自然豊かな環境、職人が生んだ米沢産黒炭の特色が伝わるデザインは、山形エクセレントデザイン「地域デザイン賞」を受賞しました。


作品紹介

  • 拡散 diffusion

    田澤京子「拡散 diffusion」

    359×270

  • シリトリアニまる

    佐藤稔理「シリトリアニまる」

    パズル。テーブル、バナー

  • 芋煮解体新書

    東海林ゆい「芋煮解体新書」

    220×287×133mm

  • Mirros

    菅原由美香「Mirros」

  • 18歳、はじめての選挙

    内ヶ崎美奈「18歳、はじめての選挙」

  • HITOGARA personal pattern

    菊池藍「HITOGARA personal pattern」

  • Shonai Sashico 数値変換

    後藤絢香「Shonai Sashico 数値変換」

    庄内地方に伝わる民芸「刺し子」の規則正しい構造と作業手順の関係を、数値に置き換えグラフィックとして視覚化。冊子:52p1点、他

  • 世界の衣装市

    宮﨑花怜「世界の衣装市」

    世界の衣装をテーマにしたカードゲームの提案。衣装カード48点、お金カード96点、他

  • 四角いかおの正面イラスト

    鈴木葵「四角いかおの正面イラスト」

    魚の顔の特徴を引き立たせたイラスト集。イラスト:80点、カタログ:5点、本:34p2点、他

  • DAILY VIEWS PAPER

    杉野陽平「DAILY VIEWS PAPER」

    制作者の主張を強くかけ、新聞を皮肉った新聞。冊子:3点、他

  • くらべて見る!

    中野愛梨「くらべて見る!」

    大きさや速さを比較で楽しむ絵本。絵本:26p1点

  • いちのれん

    武田香葉子「いちのれん」

    店舗の特徴を言葉にしたのれんによる商店街の活性化。店舗用のれん、冊子:36p3点、映像22分、他

  • どうぶつ だいへんしん

    高橋櫻「どうぶつ だいへんしん」

    動物の変化が楽しい飛び出す絵本。冊子:8点、ポップアップブック:2点

  • Drapes

    藤田淑子「Drapes」

    インスタレーション、ビジュアルブック

  • 死にまつわるあれこれ

    三浦 保奈美「死にまつわるあれこれ」

    インスタレーション

  • engage Rings & Pictures

    山口かれん「engage Rings & Pictures」

    H320×W280mm ビジュアルブック、64p

  • Endangered Species of the mammals in Yagiyama Zoo

    荒春奈「Endangered Species of the mammals in Yagiyama Zoo」

    冊子、ポスター、Tシャツなど

  • わすれたものはなに?

    手塚紗織「わすれたものはなに?」

    絵本32p、ゴム版画

  • ストーリーおりがみ

    遠藤可奈子「ストーリーおりがみ」

    H386×W241mm、×8点、 冊子

  • コノキ-art therapy kit-

    小野木梓「コノキ-art therapy kit-」

    立体12点、キット、冊子、パネル

  • 「平野啓一郎著『私とは何か 個人から分人へ』をヴィジュアルから考える」

    茅原ゆきの「「平野啓一郎著『私とは何か 個人から分人へ』をヴィジュアルから考える」」

    冊子9点、ポスター3点

  • 山形市のバスのリニューアルデザイン案

    大河原達「山形市のバスのリニューアルデザイン案」

    パネル:1030×728mm 3点、ペーパークラフト:106×83×295mm 3点、バス停:2000×400×400mm 2点

  • 2011.03. Events that suruck Japan.

    相田洋平「2011.03. Events that suruck Japan.」

    東日本大震災のダイアグラム ジャバラ本:288×297×20mm 全長12096mm、パネル:5400×1800mm

  • はじまりの日

    桑久保直美「はじまりの日」

    ポップアップブック 288×240×45mm 34p

  • first garden

    本間拓真「first garden」

    ファーストフードと家庭菜園を組み合わせた企画

    ポスター:420×594mm 10点、728×1030mm 3点 紙袋:280×170×100mm、300×310×100mm パッケージ:110×120×120mm、130×185mm、140×100mm

  • Strangers

    小澤香織「Strangers」

    ポスター:788×1,091mm 3点、 切手:142×102mm 7点、封筒:164×124mm 3点、 本:247×13×330mm 1冊

  • A Day in my Life

    友岡さつき「A Day in my Life」

    一日の一瞬や景色を定点観察し、日経平均株価、気温、風向きなどのデータを元に展開

    定点観測イラストレーション、ビジュアルブック:296×200mm 1点

  • いつかの夢

    古家麻海「いつかの夢」

    PawPawというバンドの、アートディレクションとデザイン

    CDジャケット:119.5mm×361mm、ポスター:841mm×594mm 2点、ポストカード:148×100mm 3点
    Music by PawPaw、Illustration by ナガノチサト、Movie by タキジリメグミ

  • kakko

    佐藤成美「kakko」

    衣服によるインスタレーション

    写真:927×655mm~3,800x38mm 13点、本:400×161×80mm、映像:2分40秒

  • Guri

    長谷川圭介「Guri」

    絵本:210×230mm 52p、ポスター:B1(728×1,030mm) 2点

  • 史話 – shiwa –

    川田啓介「史話 – shiwa –」

    インスタレーション。パネル大12点、パネル中16点、パネル小33点

  • tripping

    金井恵理「tripping」

    ビジュアルブック、バナー、本。電気自動車をもっと身近で素敵なものに。毎日をトッピングしてくれるアイテムそしてのアプローチ。

  • こぼれるまで帰らないで

    金東玉「こぼれるまで帰らないで」

    イラストレーション10点、インスタレーション。少年を中心に世界観や伝えたい気持ちを絵で表現した連続作品。

  • 大、中、小、特大

    五十嵐海「大、中、小、特大」

    インスタレーション、ドローイング大3点、本 257×364㎜ 1点、スケッチブック19冊。ドローイングとそのコピー約100点
    考える、の手前を考える。

  • parallel

    今野絵里菜「parallel」

    絵本、257×187mm 26P
    〝ながら〟行為を行い、それをマルチタスクにこなす現代人に再考を投げかけるための絵本。

  • シャケの切り身

    栗田有佳「シャケの切り身」

    イラストレーション、大判ポスター 850×2100mm 5点、冊子 277×400mm 3点

  • うつろい

    山田優子「うつろい」

    冊子 250×125mm 24点


フォトギャラリー


教員紹介

中山ダイスケ 教授/学長
Nakayama Daisuke

中山ダイスケ 教授/学長
Nakayama Daisuke

1968年 香川県生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科中退。

 

現代美術家、アートディレクター、(株)daicon代表取締役。「コミュニケーション」をテーマに、絵画、写真、ビデオ等を発表、現代美術の新世代の旗手として国際的に注目される。また共同アトリエ「スタジオ食堂」のプロデュースに携わり、アートシーン創造の一時代をつくった。1997年ロックフェラー財団の招待により渡米、2002年まで5年間、NYをベースに活動。1998年第一回岡本太郎記念現代芸術大賞準大賞、台北(台湾)、リヨンビエンナーレなどの国際展に選出されるなど、展覧会、受賞多数。またファッションショーの演出や舞台美術、店舗などのアートディレクション、商品開発、コンセプト提案など、美術以外の活動も幅広い。

山形県産果汁100%のジュース「山形代表」シリーズのデザインや広告をはじめ、行政機関や地域音楽団体、スポーツ団体等との連携プロジェクトなど、「地域のデザイン」活動も活発に展開している。学位:無

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原高史 教授/学科長
Hara Takahumi

原高史 教授/学科長
Hara Takahumi

1968年東京都生まれ。東京在住。多摩美術大学絵画科油画専攻大学院修了。修士。

 

現代美術家。90年代後半よりインスタレーション、プロジェクト、絵画作品を美術館などで発表。2000年から文化庁在外研修およびポーラ美術振興財団在外研修にてドイツ・ベルリンに滞在。主な活動として、地域の人々とのコミュニケーションを通して得られた「ことば」を絵と共にパネルに描き、歴史的建物や、地域一帯の窓を埋め尽くすプロジェクト『Signs of Memory』を展開。これまでに、シンガポールビエンナーレ(06)、ハバナビエンナーレ(08)をはじめ、ドイツ、日本、ブラジル、台北など6カ国19カ所で発表。企業や行政、教育機関などとのアートコラボレーション、ワークショップ等を行っている。

田中康博 教授
Tanaka Yasuhiro

田中康博 教授
Tanaka Yasuhiro

1957年 福井県福井市生まれ。福井大学教育学部卒業。教育学士。

 

上條スタジオ(上條喬久)に2006年まで勤務。その後、フリー。グラフィックデザイン全般、特にコンピュータをツールにしたグラフィックが専門。DTP、CG、Webデザインなど。最近の作品はYONEXのカタログ、三菱製紙カレンダーなど。著作に「試してナットク!錯視図典」2004年講談社刊(共著)。 2000年全国カレンダー展・日本印刷産業連合会会長賞、2004年全国カレンダー展・日本製紙連合会賞、 2005年全国カレンダー展・日本印刷産業連合会会長賞など。

大竹左紀斗 教授
Ootake Sakito

大竹左紀斗 教授
Ootake Sakito

1959年静岡県沼津市生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン専攻卒業。学士(芸術)。

 

杉浦康平デザイン事務所、鈴木一誌デザイン事務所勤務の後、エディトリアル・デザイナーとして独立。監修・訳書『編集デザインの発想法』(グラフィック社)。梅原猛、瀬戸内寂聴、吉本隆明、曽野綾子、宮台真治、テリー伊藤などのブックデザイン数百冊を担当。

近藤一弥 教授
Kondo Kazuya

近藤一弥 教授
Kondo Kazuya

1960年 東京都生まれ。成城大学文芸学部芸術学科卒業。桑沢デザイン研究所グラフィック研究科卒業。学士(文学)。

 

グラフィックデザイナー。1992年株式会社カズヤコンドウ設立。現代美術、音楽、コンテンポラリーダンスなどアートに関連するポスターや書籍などのデザインを中心に、幅広く活動する。斬新かつコンセプチュアルな美術展カタログデザインでは「もうひとつの展覧会」とも評される領域を展開している。また近年は「作家の創造の軌跡」をテーマに、映像インスタレーションによる作品を発表している。1998年東京ADC原弘賞、2000年ブルーノグラフィックビエンナーレ・プラハタイポデザインクラブ賞、 2002年桑沢賞受賞。

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坂東慶一 教授
Bandou Keiiti

坂東慶一 教授
Bandou Keiiti

1967年東京都生まれ。University of Washington, Art Extension course修了(アメリカ)、多摩美術大学美術学部デザイン学科修了。学士。

 

グラフィックデザイナー。通産省主催のコンペ受賞によりRoyal College of Art, Print Making Course(イギリス)へ留学。デザイン環境全体をテーマに様々な社会実験を展開。これまでにシアトル(アメリカ)、ロンドン(イギリス)、デン・ハーグ(オランダ)に居を構え、美術アカデミー、現地デザイン事務所に勤務し、実務と教育両面からデザイン分野を横断的に活動。1990年JACA日本イラストレーション展銅賞、パルコアーバナート展入選、「THE CHOICE」特選、「ABSOLUTE RCA」デビッドホックニーギャラリー(ロンドン)、文化庁芸術家在外研修プログラム選出等、展覧会、受賞多数。

山形県天童市の情報発信力強化のためのPR用公式ロゴマークのデザインなど、デザインによる公共サービスの向上についても研究している。

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澤口俊輔 教授
Sawaguchi Shunsuke

澤口俊輔 教授
Sawaguchi Shunsuke

1968 年宮城県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業、武蔵野美術大学造形学部卒業。学士。

 

グラフィックデザイナーを経て美術家、アートディレクター、イラストレーターとして活動。現在は子どもを対象した活動、表現を展開、また医療現場のデザインの在り方に取り組む。1998年フィリップモリスアートアワードグランプリ受賞を始め、扇子の展覧会グランプリ受賞、JACA日本ビジュアルアート展銅賞など受賞数多数。2000年スイスのアーティストハウスボスウィル財団の招聘を受けスイスに滞在。2003年International Paper展(ロスアンゼルス、UCLAハマー美術館)などの国際展に選出されるなど国内外での展覧会、個展、ワークショップ多数。またポートフォリオ(art work 1997~2005)がテート・モダン(イギリス)に保管されている。

赤沼明男 准教授
Akanuma Akio

赤沼明男 准教授
Akanuma Akio

山形県生まれ、山形在住。日本大学文理学部国文学科卒業。学士(国文学)。

 

現在、スタジオアドバンテージ代表。企業のCI,VI、商品パッケージなどのグラフィックデザイン。TV-CM、プロモーションビデオ、CGアニメーションなどの映像制作。Webデザイン、写真撮影、放送台本までメディアを問わず幅広い広告制作活動を行う。デジタルコンテンツグランプリ東北’98優秀賞受賞。オペルデザインコンテスト’98オペル広告賞受賞 (雑誌広告作品)、同、デジタルムービー賞受賞。オペルデジタルチャレンジ2000優秀賞受賞、同、East meets West賞、特別賞受賞。文化庁「著作権法100年」ロゴマークデザインなど。

アイハラケンジ 准教授
Aihara Kenji

アイハラケンジ 准教授
Aihara Kenji

1974年 東京都生まれ、仙台市育ち。東北芸術工科大学卒業、同大学院芸術工学研究科修了。修士。

 

専門は、クリエイティブディレクション、アートディレクション。株式会社アレフ・ゼロ(現 株式会社コンセント)、ネットイヤーグループ株式会社を経て、2002年 株式会社コンセントを設立(取締役・アートディレクター)。同社退社後、株式会社アイケンを設立(代表)。武蔵野美術大学(2000~2010年)、専修 大学(2006~2009年)等の非常勤講師。AMDアワード ベストディレクター賞、ACM’s Special Interest Group on Computer-Human 選出など。JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)会員。2012年よりアートブックの企画・出版、展覧会のキュレーションを行うhalken LLP(ハルケン)を共同主宰。

2018年度 講師一覧

2018年度 講師一覧

阿部貴博
荒井良二
石井一十三
薄井達也
大原大次郎
上島明子
菊地敦己
木島上
木村良
香出剛志
後藤拓朗
小林康
塩川いづみ
髙谷廉
長岡信也
萩原尚季
藤田新策
古屋貴広
三浦晴子


内定者の声

内定者の声

「これなしでは困る」と
言えるものを作りたい。

クックパッド株式会社
細井 大騎
エクセラン高等学校(長野県)出身

2年生の時、大学全体のサイン計画に学生代表責任者として携わりました。その際、ゼミの先生がよく話していた「情報を整理・統一するための決まりを設けて、守る」ことの大切さ。それが、私がデザインしたり進路を決める上で重要としていたユーザーフレンドリー(=使う人にやさしい)の考え方へつながりました。クックパッドの企業理念は、毎日の料理を楽しみにすること。食べたり料理したりといった、生活の基本的な部分に寄り添っていけるインターネットサービスのあり方について関わっていけたらと思っています。


主な進路実績

主な進路実績

【デザイン事務所・広告等】アカオニ/アーツ/ R2アソシエイツ/赤丸広告事務所/アップル/アドブレーン/アルファデザイン/アイティオール/アドエイド/ iDクリエイティブ/エンジンルーム/オムニバスジャパン/カイカイキキ/尾崎行欧デザイン事務所/オレンジ・アンド・パートナーズ/カズヤコンドウ/川路ヨウセイデザインオフィス/小泉創芸/木戸紙業/コモンズ/サン・アド/サンライズ/シグニフィ/スパイラル/ジェイスリー/新村デザイン事務所/スタジオゲット/スタヂオ・ユニ/ソフトコミュニケーションズ/凸版印刷/ティ・エー・シー企画/テイ・デイ・エス/ TYPEFACE /第一エージェンシー/ T3 デザイン/デザインスタジオアド・ツー/たき工房/電通クリエーティブX/アサヒマーケティング/ピークス/博報堂プロダクツ

【放送・音響・映像制作等】AOI Pro./旭プロダクション/イマジカ/イマジカディオ/佐直写真館/大阪IDC写真センター/トリガー/ジェー・シー・スタッフ

【システム・情報通信等】あとらす二十一/イートス/インターネットウェア/インクレイブ/エフティコミュニケーションズ/シアンス/フォーク/フロム・ソフトウェア/メンバーズ/ヤフー/リスペクト

【玩具・文具・ゲーム等】サンエックス/コナミグループ/コロプラ/サンリオ/セガ

【学校、施設、団体等】仙台カレッジof Design /新潟デザインセンター/長野美術専門学校/福島学院大学短期大学部/東北芸術工科大学

【金融、保険業等】荘内銀行/日本生命保険相互会社/山形銀行

【公務員】山形市/鶴岡市