三瀬教授出展「近くへの遠回り―日本・キューバ現代美術展」

美術科日本画コースの三瀬夏之介教授が、キューバ・ハバナ市で開催した現代美術展「近くへの遠回り―日本・キューバ現代美術展」の展示を再構築した帰国展に出展します。6月6日(水)〜17日(日)までスパイラルガーデン(東京)にて行われますので、ぜひ足をお運びください。

現代美術展「近くへの遠回り―日本・キューバ現代美術展」
会期:2018年6月6日(水)~17日(日)
時間:11:00〜20:00
会場:スパイラルガーデン(東京)
住所:東京都港区南青山5-6-23
入場:無料

キュレーター
岡田有美子(インディペンデント・キュレーター)
服部浩之(インディペンデント・キュレーター)
アベル・ゴンサレス・フェルナンデス(インディペンデント・キュレーター)
ブランカ・ビクトリア・ロペス(ウィフレド・ラム現代美術センター キュレーター)

アドバイザー
正木基(美術評論家)
マルガリータ・ゴンサレス・ロレンテ(ウィフレド・ラム現代美術センター)

参加作家
<日本側作家>
岩崎貴宏、高嶺格、田代一倫、三瀬夏之介、ミヤギフトシ、持田敦子、毛利悠子
<キューバ側作家>
グレンダ・レオン、ホセ・マヌエル・メシアス、レニエール・レイバ・ノボ、レアンドロ・フェアル

主催:独立行政法人 国際交流基金
https://www.jpf.go.jp/j/project/culture/exhibit/domestic/2018/04-01.html

カテゴリー