宮本武典准教授が教える「街が面白くなる、アート企画のつくり方」

置賜文化フォーラム「アートマネジメント」事業のイベントとして、宮本武典准教授が講演会とワークショップを行うことになりました。講演会では、「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ」などを事例に、アートやデザインと地域のつなげ方、面白さについて話をします。ワークショップでは、実際に企画を考え、12月に展覧会場をつくるところまで進めていきます。

地域に対して、アートができる可能性を学べる貴重な機会となりますので、ご興味ある方は是非ご参加ください。

日程、お申込みなどの詳細は、下記ポスターをご覧ください。

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