TARO賞20年記念展に「東北画は可能か?」選出

20人の鬼子PLAY TAROへ

チュートリアル「東北画は可能か?」が、TARO賞20年記念展に選出されました。この展覧会は、TARO賞の20年間のなかでの入賞者410組から選出された20組が新作を中心に発表する展覧会です。雑誌「美術の窓3月号」にもこの展覧会について紹介されています。

 

TARO賞20年記念展
会期:2017年3月12日(日)~6月18日(日)
場所:岡本太郎記念館
時間:10:00~18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週火曜日 祝日の場合は開館、保守点検日
入館料:一般620(520)円、小学生310(210)円 ※( )内は15人以上の団体料金
詳細:http://playtaro.com/blog/2017/01/23/taro20/
協力:川崎市岡本太郎美術館  佐藤卓/佐藤卓デザイン事務所

展示
20人のアーティストによる、インスタレーション・立体・映像作品  14点、絵画・版画・ドローイング 6点

ギャラリートーク
3月17日(金)、4月14日(金)、5月18日(木)、6月15日(木)
※各日14:00~予約不要。日程は変更する可能性があります。

お問い合わせ:
公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団・岡本太郎記念館
TEL:03-3406-0801

雑誌名:美術の窓 No.402
発行日:2017年4月20日
出版社名:生活の友社
価格:1,646円
web:http://www.tomosha.com/mado/

「東北画は可能か?」ホームページ:http://www.tohokuga.com/

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