基盤教育研究センターの小林敬一教授が本を刊行しました。

9k=

基盤教育研究センターの小林敬一教授がこの度、『都市計画変革論-ポスト都市化時代の始まり』という本を刊行しました。特に地方都市の現実を基に、これからの都市計画のあり方、制度のあり方について考察した内容となっております。将来展望をするにあたっては、計画論の原点に遡っていて、都市計画の考え方が理解でき、地域づくりの参考になるものとなっております。是非、ご覧ください。

価格:¥2,916
単行本: 179ページ
出版社: 鹿島出版会
発売日:2017年2月2日

カテゴリー