渡部泰山教授/山形新聞に執筆・掲載

基盤教育研究センターの渡部泰山教授が、10月23日(日)、30(日)、11月6日(日)、3週連続で山形新聞の紙面全一面に、「Charlotte Perriand(シャルロット・ぺリアン)」について執筆、掲載されます。シャルロット・ぺリアンは、今年、世界遺産に登録された国立西洋美術館本館の設計でも知られるル・コルビュジェの内弟子として世界的に活躍した設計・空間装飾デザイナーです。1940(昭15)年、37歳の時日本に芸術顧問として来日、柳宗悦、宗理等、民芸・工芸関係者との出会い、日本プロダクトデザインの起点ともなった周辺を探りながら、女史の山形とのかかわりなどまとめています。ぜひご覧ください。

 

新聞名:山形新聞
発行社名:山形新聞社
発売日:10月23日(日)、30(日)、11月6日(日)
内容:「Charlotte Perriand(シャルロット・ぺリアン)」

 

 

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