A plus Viewing 01 – For the city of heritage –美術家からの提案

この度の展示「A plus Viewing 01 – For the city of heritage –美術家からの提案」では、川口市での展示第二弾として、アプリュスが設立当初から独自に行ってきた「街へアートを浸透させること」と「文化財を市民の意志で保存・活用すること」の二つの柱とし、川口市の文化財 旧田中家住宅で展示します。若手アーティストの発表の機会をつくりながら歴史的建造物への敬意と市民の文化意識の向上を目指します。ぜひご覧ください。
 
 
「A plus Viewing 01 – For the city of heritage –美術家からの提案」
会期: 2016年10月8日(土)〜11月6日(日)
時間:9:30〜16:30(入場16:00まで)
月曜休館・土曜日は19:00まで(最終日は16:00まで)
※11月3日(木)文化の日に茶会を開催(会場 旧田中家住宅)
会場:川口市立文化財センター分館 旧田中家住宅(埼玉県川口市末広1丁目7番2号)
 
参加卒業生
高田純嗣(大学院彫刻領域 卒業生)
奥村拓郎(大学院彫刻領域 卒業生)
太田隆幸(大学院彫刻領域 卒業生)※賛助出品
石川霞 (大学院彫刻領域 卒業生)
小野美穂(工芸コース 卒業生)
藤原美咲(大学院グラフックデザイン領域 卒業生)
 
アプリュスHP:http://www.aplus-art.org
Facebookページ:https://www.facebook.com/aplus.shibazon

 

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