有賀三夏講師が「図画工作・美術科 理論と実践」に執筆しました

創造性開発研究センターの有賀三夏講師が、中学校教員向けの新しい表現と鑑賞の授業づくりのための書籍「図画工作・美術科 理論と実践」に「多重知能」の活用で「芸術思考」を発揮する創作活動について執筆しています。活動の背景やワークショップの概要準備、実際にアメリカや日本で行った事例などが掲載されています。ぜひ御覧ください。

 

【シリーズ・新時代の学びを創る】7
図画工作・美術科 理論と実践
発行:2016年6月20日
編者:池永真義
発行所:(株)あいり出版

p.198〜208
「多重知能」の活用で「芸術思考」を発揮する創作活動について
有賀三夏講師

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