KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭に原高史准教授が出展

グラフィックデザイン学科の原高史准教授が、9月より開催される「KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭」に出展します。そのプレイベントとして開催されるアートトーク&ワークショップのゲストとして出演します。

 

KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭
テーマ:海か、山か、芸術か?
総合ディレクター:南條 史生

会期:2016年9月17日(土)~11月20日(日)[65日間]
開催市町:茨城県北地域6市町(日立市、高萩市、北茨城市、常陸太田市、常陸大宮市、大子町)
※原准教授の展示会場は、常陸太田市

主催:茨城県北芸術祭実行委員会(会長 橋本 昌 茨城県知事)

 

作品数:約100(プロジェクトを含む。約20の国と地域より参加)

主な展示会場
①五浦・高萩海浜エリア(茨城県天心記念五浦美術館周辺や高萩市の海浜部)
②日立駅周辺エリア(JR常磐線日立駅周辺)
③奥久慈清流エリア(常陸大宮市の久慈川流域やJR水郡線常陸大子駅前地区)
④常陸太田鯨ヶ丘エリア(常陸太田市中心部の街並み)

 

アートトーク&ワークショップ
小さなピンクの窓
日時:2016年7月23日(土)14:00〜17:00(開場13:30)
開場:旧亀宗ビル(別館)
住所:常陸太田市東二町2251
参加費:無料
定員:30名程度
事前申し込み:必要 ※EメールかFAX。先着順。
申込〆切:7月22日(金)12:00

タイムスケジュール
14:00〜15:00 アーティストによる活動紹介
15:00〜17:00 言葉と絵でアーティストと一緒に作る『小さなピンクの窓』

 

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