ライカマイクロシステムズ社のHPに文化財保存修復学科教員が掲載

ライカ社顕微鏡を通しての文化財保存修復とは

ライカマイクロシステムズ社のHPの事例紹介コーナーに、文化財保存修復学科の藤原徹教授と米村祥央准教授が掲載されました。文化財保存修復研究センターの取り組みや、文化財保存修復受託事業への思い、東日本大震災で被災した文化財や美術品の修復についてなど、ライカマイクロシステムズ社の実体顕微鏡を通して行われている様々な取り組みが紹介されています。文化財保存修復研究センターと本学科の概要が分かりやすくまとまっていますので、要点を押さえたい方にもオススメです。記事は下記URLからご覧いただけます。

 

>ライカマイクロシステムズ エクスペリエンスラボ Case Studies
http://xlab.leica-microsystems.com/database_cat/industry/

 

 

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