第2回例会「妖怪・ オカルト・ホラー」|発表

文芸学科の玉井建也講師、教養教育センターの吉田正高准教授、ホラー作家で本学卒業生の黒木あるじさんがコンテンツ文化史学会主催の2014年第2回例会「妖怪・オカルト・ホラー」で報告発表します。会員・非会員問わず参加可能ですので、申込の上ぜひご参加ください。

 

▶︎概要

日時:2014年9月23日(火)12:30開場、13:00開始
場所:SMC東北 セミナールーム(宮城県仙台市青葉区上杉一丁目16-8 プロスペール本田3階)
参加費:無料(会員・非会員問わず)
参加申込ページ:http://www.contentshistory.org/event_entry/

▶︎発表テーマ

玉井建也 (文芸学科講師)「妖怪の受容と日常性—明治期から「妖怪ウォッチ」まで」
吉田正高 (教養教育センター准教授)「心霊とメディアの文化史―近世・近代・現代―」
黒木あるじ(ホラー作家・本学卒業生)「怪談作家の増加に見る現代ライティング事情」

カテゴリー