本学教授と卒業生が第14回縄文コンテンポラリー展inふなばしに出展

芸術の力を活かし「縄文」と「現代」、そして観る人との対話を目指すコンテンポラリー展

酒井清一高大連携担当教授、辻けい美術科テキスタイルコース教授、美術科テキスタイルコース卒業生の須藤ありささんが第14回縄文コンテンポラリー展inふなばし「縄文の手・現代の手」に出展します。困難なコミュニケーションを乗り越える普遍的な方法である芸術の力を活かし、「縄文」と「現代」、そして鑑賞 する多くの方との対話を目指す展覧会です。

 

展覧会概要

展覧会名:第14回縄文コンテンポラリー展inふなばし「縄文の手・現代の手」
会期:2014年7月20日(日)〜9月7日(日)
休館日:毎週月曜日、7月22日(火)
時間:9:00〜17:00
会場:船橋市飛ノ台史跡公園博物館
住所:船橋市海神4丁目27番2号
料金:一般100円(団体20名以上70円)、児童生徒50円(団体20名以上30円)、市内在住小中学生 無料
お問合せ:船橋市飛ノ台史跡公園博物館内 TEL:047-495-1325

 

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