深井聡一郎/美術科講師

発表/AGAIN-ST 2nd Exhibition「首像」―自問するメディアとしての「彫刻」

深井聡一郎 美術科講師が、彫刻のあり方や可能性を追求する集団「AGAIN-ST」が主催するグループ展『「首像」―自問するメディアとしての「彫刻」展』に参加・出品します。
「AGAIN-ST」は、教育の現場に携わる彫刻家らから結成され2012年より活動を開始。彫刻の置かれている現状や、彫刻そのものについて自問し、他者に問いかける第一回目の展覧会を同年6月に開催しています。本展覧会は同集団による2回目の展覧会で、展示+トークライブにて彫刻の可能性を探ります。ぜひご覧下さい。

◎展覧会名:AGAIN-ST 2nd Exhibition「首像−自問するメディアとしての「彫刻」
会期:2013年3月11日(月)〜19日(火)
時間:10:00〜18:00
会場:日本大学藝術学部江古田校舎アートギャラリー/A&Dギャラリー/ChikaEcoda
住所:東京都練馬区旭丘2-42-1
休館日:日曜日
企画:AGAIN-ST
協力:日本大学芸術学部美術学科/東京造形大学CS-Lab/ロイドワークスギャラリー/nap gallery

◎TALK LIVE
会場:日本大学藝術学部江古田校舎 アートギャラリー
日時:2012年3月16日(土)18:00〜
出演(出品作家):仙谷朋子/中野浩二/冨井大裕/深井聡一郎/藤原彩人/保井智貴

◎活動主旨、展覧会情報
詳細については、以下のAGAIN-STホームページをご参照ください。
HP:http://again-st.tumblr.com/

◎お問合せ:日本大学藝術学部 美術学科彫刻研究室
TEL:03-5995-8509
E-mail:tomii.motohiro@nihon-u.ac.jp

◎会場のご案内

◎フライヤー

Text:土方浦歌、石崎尚
Design:小山麻子 / KOYAMA Asako

 

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