託児付母親セミナー「縄文人の感性を考える−国宝『縄文の女神』が”現代”に伝える世界観−」

託児付母親セミナー
「縄文人の感性を考える−国宝『縄文の女神』が”現代”に伝える世界観−」


東北芸術工科大学やまがた藝術学舎では、東北文化センター運営委員長の千歳栄さんを講師にお招きし、母親セミナー「縄文人の感性を考える―国宝『縄文の女神』が現代に伝えるもの―」を開催いたします。平成4年に舟形町の西ノ前遺跡で発掘され、県内で6例目の国宝に指定された土偶『縄文の女神』をテーマに、当時の縄文人の感性が現代の日本人の世界観にどのようにつながっているのかを考えていきます。
また、本セミナーは託児付き(本学が託児料を負担)で、お子さんをお持ちの母親の皆様にご参加いただきやすくなっております。ぜひこの機会にご参加下さい。


◎母親セミナー 開催概要
タイトル:「縄文人の感性を考える−国宝『縄文の女神』が”現代”に伝える世界観−」
日時:2012年8月28日(火)14:00〜15:30
会場:やまがた藝術学舎(山形市松見町17-1)
講師:千歳栄(東北文化研究センター運営委員長)
入場:無料
先着:35名(母親)※無料託児制度あり
お申込み締切日:2012年8月27日(月)託児をご希望の方は25日(金)まで
受付時間:平日9:00〜17:00まで
主催:東北芸術工科大学やまがた藝術学舎
共催:東北芸術工科大学東北文化研究センター

◎交通について
駐車場:22台(やまがた藝術学舎東側/無料)
バス:山形駅前5番バス乗り場から[ヒルズサンピア行き]に乗車し、松見町バス停降車下さい。

◎お問合せ・お申込み
東北芸術工科大学広報室
TEL:023-627-2246
e-mail:public@aga.tuad.ac.jp


 


 

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